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KH 310 D は、3ウェイ アクティブ トライ-アンプ モニターで、Mathematically Modeled Dispersion™(MMD™) Waveguide、そして柔軟なアコースティック コントロール、種々のインプットオプション(アナログとデジタル)と拡張性に富んだ取付ハードウェアを特徴としているKH 310 A のデジタル入力付となります。これはスピーカが、どのようなソース機器とも様々な音響条件や配置でも使用可能であるということです。
KH 420 はアコースティカル、エレクトロニック、メカニカル デザインなど最新のテクニックを使用して、オーディオの再生品質において新たなベンチマークをもたらすことに成功しました。

コンピューターによって最適化されたドライバー、Mathematically Modeled Dispersion™(MMD™) を特徴としたウェーブガイド、そして柔軟なアコースティカル コントロール、種々のインプットオプションと拡張性に富んだ取付けハードウェア レンジにより、KH 420 がどのようなソース機器の多様な音響条件、そして様々な物理的な配置でも使用可能です。KH 420 は、ミッド フィールドまたはメイン モニターとして使用するために設計されています。トラッキング、ミキシング、そしてマスタリングなどのミュージック、放送、およびポスト プロダクション スタジオでの使用に特に適しています。
KH 420 は、フリー-スタンディングまたは壁にフラッシュ マウント、そしてマルチ チャンネル システムですることができ、自由に他のスピーカーと組合せての使用もできます。
KH 120 A は、発売後直ぐにプロのオーディオ市場の新しいリファレンスとして定着しました。

Neumann は、新たにデジタル世代の最初の製品、Neumann デジタル スタジオ モニター システム KH 120 D を発表しました。
KH 310 A は、放送、ポスト プロダクション、ミキシングやマスタリングなど音楽制作の分野でのアプリケーションの要求に応えるアクティブのニアフィールド モニターです。それはまた、中規模のサラウンドシステムのフロント スピーカーとして、または大規模なマルチ チャンネル システムのための、リア スピーカーの用途に最適です。
コンシューマーのテクノロジーが、これまで以上に速いレートで進むと、プロのテクノロジーもそれ自体が遅れないように努力しています。この例は、Blu-ray やオーディオのチャンネル数が 7.1 まで増加している、高品位フォーマットの出現です。
ノイマン初のスタジオ・モニター KH 120 A

KH 120 は、Mathematically Modeled Dispersion™(MMD™) Waveguide、そして柔軟なアコースティック・コントロール、種々のインプットオプションと拡張性に富んだハードウェアを特徴とします。これはスピーカが、どのようなソース機器とも様々な音響条件や配置でも使用可能であるということです。 KH 120 は最新のアコースティックとエレクトロニック・シミュレーションによる測定技術で極めて精密な音の再現を可能としました。ノイマン2ウェイスピーカシステムのサイズはニアーフィールドモニタとして、あるいは大型マルチチャンネル・システムのリアスピーカーとして使えるよう設計されています。プロジェクト・スタジオ、音楽スタジオ、放送局、そしてポストプロダクション・スタジオでのトラッキング、ミキシング、マスタリングに最適です。